カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房

カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房の社長ブログです。

縦長の細い窓に調光ロールスクリーン

今、日本経済新聞の「私の履歴書」に吉野家ホールディングスの

阿部修仁会長の話が載っていて、毎日楽しみにしているのですが、それを読んでいると

思わず「吉野家」に行きたくなり行ってきました。

行くと期間限定品で「松茸牛丼」が販売されていましたので、それを頂きました。730円

松茸牛丼

松茸は中国産の割にいい香りがしていました。

味はさておき・・・・

それよりスタッフの一挙手一投足や機器の設置場所が気になってそればかり見ていました。

生産性を上げるために、実験店舗を設け、従業員の作業手順や歩行距離の動線解析をし、

冷蔵庫、食器棚、納品食材の一時保管場所などの配置を考えたりして

作業効率を2割短縮できるようにしたということが書かれていたので

それを確かめたかったのです。

確かにカウンターの裏側の下に湯呑に入れた冷たいお茶がいくつも並べてあって、

お客様が席に座るとすぐに出して注文が聞けるように工夫したりされています。

 

 

さて、本題です。

 

明かり取りのための縦長の細い窓があります。

今回取り付けたのは巾130㎜で長さ1185㎜の窓3つです。

巾が13センチの窓なので、こういうところにとりつけられる商品は少ないのですが、

いいものがありまして、トーソーが出している昇降式調光型ロールスクリーンの

ビジック小窓」なのです。

この商品は巾10㎝から製作が可能なのです。

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上部のレールの部分と生地との差は両側1㎝ずつで、壁の内側につけても大きく隙間があくと

いう感じはありません。

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生地が2重になっています。

上げるとロールスクリーンのように巻き上がりまして、降ろすと外からは見えない

ようにできますし、少しずつ見えるようにすることもできます。

動き方はこちらのQRコード(トーソーのホームページより)にかざしてみてください。

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レースとドレープ(厚手カーテン)の切り替え

 カーテンのスタイルで上下で別の生地を胴つなぎすることを

「切り替え」と言います。

インテリア業界の各メーカーは好き勝手な名称をつけており、エンドユーザーには

わかりにくいので、インテリア関係者のブロガーにはこのようなスタイルを

「切り替え」ということを呼びかけています。

各社の名称はこちらをご覧ください。

今回取り付けたのは、上がレースで下がドレープの切り替えです。

切り替えカーテン

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上部のレースはフジエテキスタイルFA1675NL,ドレープはFA2070-01

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トルコ製の巾継ぎのないドレープ(厚手カーテン)

最近ブログネタになるような施工例が少ないのです。

当店では、ウェブ広告やチラシなどの広告宣伝費を一切使っていないので、まじめに

ブログを書くしかないのですがけっこう行き詰まってます。

昨日に続いて普通のカーテンを取り付けた話です。

中古マンションをご購入されたお客様で4窓同じ商品をレールに引っ掛けるのと、

タッセル金具の取り付けです。

ブログには書けるほどの内容はないのですが、仕事としてはいいのです。

ブログに書くため無理やりテーマを探しています。

今回取り付けたドレープはトルコ製で生地巾が286㎝で、横に使いまして

どんなに大きな窓でも巾継ぎなして取り付けられるのです。

以前にも書いたのですが、オーダーカーテンに巾継ぎがあるのはおかしいという

お客様がおられます。こちらをお読みください。

カーテンの生地は一般的に150㎝、137㎝、100㎝巾などで、大きいカーテンを

作るにはどうしても巾を継がなければできないのです。

以前は、そういうお客様がたまにおられましたが、巾継ぎのある展示サンプルを

つくったり事前に説明するようになってからはおられなくなりました。

でも、カーテン屋では巾継ぎが入ることは当たり前のことと初めから

思っているのですが、エンドユーザーは意外と巾継ぎのはいらないカーテンを

望んでおられます。

レースは3m巾の横使いの商品があって、巾継ぎが入らないことが多いのですが、

たまに150㎝巾のタテ使いのレースと比較検討されるときに、「こちらは

巾継ぎのはいらないレースです」というとこれに決まることが多いです。

当店では、巾継ぎのはいらないカーテンを「シームレスドレープ」と呼んでいます。

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当店ではお客様のニーズにこたえるべく、巾継ぎのないシームレスドレープも

展示しています。

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こちらはトルコ製で286㎝巾の横使いで、1433円/㎡(1mあたり4100円税抜)

高さのある大きい窓にはお買い得感があり、横200㎝×高さ250㎝の2倍使いの

サイズならば25100円(税抜)です。

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普通のカーテン取り付け タッセル金具の位置が気になるかなぁ

先日来、フェイスブックで話題になっていたことで、

eA[イーエ]という住まいとの新しいつきあい方を考えるWEBマガジンに書かれていた

プロのインテリアコーディネート、いくらなら依頼してみたい?」という記事がありました。

 

結果は
5万円未満:28%
5万円~10万円未満:23%
10万円~20万円未満:10%
20万円以上:4%
お願いしない:35%

35%の人がインテリアコーディネートはプロに依頼しないということの結果に

プロのコーディネーターが衝撃を受けていたという話です。

たぶん、エンドユーザーの方はインテリアコーディネーターがどういうものかというのを

ご存じないと思いますし、設計はできないけどコーディネートぐらいは自分で

出来ると思っておられる方が多いと思います。

インテリアコーディネーターもピンからキリまでおられますが、やはりプロに

依頼すると違うのです。

インテリアコーディネーター側にも問題があって、エンドユーザーに対しての

情報発信が不足しています。

インテリアコーディネーターを略して自らをICと名乗っておられる方も多いですが、

納得している(I see.)のは自分だけでエンドユーザーには仕事の内容が伝わっていない

のです。

今の時代ならばWebで情報発信をするのがベストで、手っ取り早いのがブログです。

フリーコーディネーターで、ホームページやブログ、フェイスブックで情報発信することで、

全国からコーディネート依頼を請けて活躍されているコーディネーターもおられます。

jay blueの三宅利佳さんで、私はずっと前から彼女のブログを読んでいまして、

凄いなぁと思って7年前の2009年10月14日に当店でセミナーもやってもらいました。

当時は、まだ有名ではなかったのですが、私がjay blueだけに青田買いをしました。

昨日の彼女のブログに私のことを書いていただいているので、そちらもお読みください。

 

ブログに関しては私は12年、2800回近く書いていますので少し感じることを

書いておきます。

インテリア関係者も多くの人がブログを書いて情報発信されていますが、仕事として

ブログを使うならばアメブロやライブドアなどのプロバイダの無料のブログサービスは

使わない方がいいと思います。

これらでは、いくら書いても自分の財産にはならないのです。

私は無料のソフトであるWord Pressを使っていますが、これは自由にカスタマイズ

できますし、SEO対策にいろんなソフトをプラグインできます。

Web上で情報発信をする中で、SEO対策は重要ですが、業者に依頼してお金を

かけてやってもグーグルの頭には勝てないので、まめにブログを書くことが

一番のSEO対策になると思っています。

それには、Word Pressが一番いいと思います。

ブログのコンテンツ(内容)が最も重要で、内容のないブログは評価されませんが、

ブログを書いた後の作業もSEO対策的には重要です。

表にでない部分のメタ情報を書き込まなければならないのです。

メタキーワードやメタディスクリプションを書かないといけないのです。

Word Pressはこれがひじょうに簡単に無料でできるようになっています。

 

 

 

 

さて、本題です。

 

最近、ブログネタになるようなアピールできる施工例が少ないのです。

普通のカーテンを吊りこみに行くことが多いのです。

商売的にはそれが一番楽といえば楽なんですが、何年もブログを書いて

継続していくにはブログネタが欲しいのです。

中古マンションを購入されたお客様で、6窓同じカーテンで、レールがついていて、こちらは吊りこみだけという施工例です。

タッセル金具はもともとついていたのですが、新しいものを同じ位置に取り付けました。

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 生地はドレープはマナトレーディングのスパング3

レースは五洋インテックスのIH309-01

 

もともとついていたタッセル金具の位置は掃出しの方は少し高い位置で

腰窓の方は少し低い位置のように思います。

タッセル金具の位置に関しては、私は何回もブログに書いていまして、

私のブログでは「タッセル金具の位置」というワードでのアクセスがダントツに

多いのです。

 

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レースの遮熱フラット裏地は、冬はドレープに夏はレースに取り付ける。

今年はシルバーウイークとは言わないらしいのです。

敬老の日もシルバーデーと言わないのです。

当店は祝日だけが定休日で、19日敬老の日は休みをいただいています。

日曜日は施工担当者を休みにしていますので、私が簡単な取り付けに行くことが

多いのです。

尼崎のマンションの現場にカーテンクリーニングの納品に行ってきました。

その辺は、駐車場がないのですが、マンションの目の前には、スーパー銭湯、ドラッグストア、

回転寿司、焼肉屋やお好み屋が集まっているショッピングモールみたいなのがあり、

大きな無料の駐車場があるのです。

近くて便利なので、そこに無断でとめさせていただいたのですが、少し

心が痛みましたのでスーパー銭湯に入って帰ることにしました。

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サウナも2種類ありいろんな設備があって入浴料が600円なんです。

大阪市内だったら駐車場代が1時間600円以上するところはたくさんあるので、

お得感がありました。

仕事中にサウナに入れるなんて、なんかクセになりそう〜。

日曜日の昼間は混んでいるのかと思ったらお客さんは意外と少なくて

数パーセント(スーパー銭湯)

 

さて、本題です。

 

ドレープ(厚手カーテン)は、1.3倍使いのフラットで、レースは2倍使いで、西向き窓の

マンションのリビングに取り付けました。

詳しくは、カーテン夢工房のスタッフブログ「ボタニカルナチュラルなフラットカーテン」を

お読みください。

レース用遮熱裏地

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 生地はドレープ:フジエテキスタイル WF3424GN(ヴィラ) フラット1.3倍使い
裏地:オリジナル生地
レース:五洋インテックス SL106-01  2倍使い

西向きの窓で、夏はひじょうに暑いのですが、高層階で景色もいいのです。

遮蔽性の高い遮熱レースをしてしまうと、まったく景色が見えなくない圧迫感があるのです。

そのため、着脱可能なレース用の1倍フラットの遮熱裏地を作りまして、

これを夏はレースの裏地として使い、冬はドレープの裏地として使えるように

工夫してあります。

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フラット裏地を夏冬取り替えることによって、夏はレースで遮熱、

冬はドレープで保温ができるのです。

 

 

1.3倍使いのフラットカーテンに着脱可能の後から取り付けるフラット裏地を

つけるときは、表地が山にくるところは、裏地の引っ掛けるピッチは短くして、

表地が谷にくるところはフラット裏地も表地と同じピッチにすれば、

フラット裏地がピッチキープコードの役を果たします。

 

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遮熱裏地でフラットカーテン

17日の午前中にタワーマンションにカーテンを取り付ける仕事でお客様のところに行ったところ、

眼下の靭テニスセンターで、デビスカップワールドグループの「日本対ウクライナ」戦の前で

日本チームが練習をしていました。

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その日は錦織圭選手がダブルスで出る日で、本人も練習に参加していました。

お客様の部屋からも見えましたが、ブログアップすると肖像権の問題やら

が出てきますので本人のアップ写真は控えます。

 

私どもの仕事は、タワーマンションの角部屋のコーナー窓にカーブレールを取り付けて

フラットカーテンを取り付けることでした。

長さは一方が6mで、もう一方が2mの窓がありカーブレールで1本で取り付けます。

お客さんは、カーテン等を取り付けて、閉鎖するのは嫌いで常に解放感がある方が

いいという考えで、入居された時にシングルのレールを1本取り付けておられ、

レースのフラットカーテンのみでした。

今回、2000万円のグランドピアノを購入されたため、日焼け防止と吸音目的で

ドレープ生地でフラットカーテンレール取り付けの依頼がありました。

お客様は商業施設の設計をされている方で、いろんなことをよく御存じでした。

フラットカーテンはレールのランナーが360度回転するものでないとダメだと

おっしゃるのです。

私もその考えで何度かブログに書いています。

こちらをお読みください。

このブログはエンドユーザーの方にもよく読まれていて、同意していただける内容で、

フラットカーテンの注文のときは、レールのランナーは360度回転するもので

お願いしますと言われます。

最初ついていたのはお知り合いのカーテン屋に頼んだということで、

今は倒産してなくなったエスエム工業のレールがついています。

このレールは、今はフェデポリマーブルが取り扱っており、継続しています。

手前のレールがそうです。

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ランナー(駒)が360度回転します。

窓側に新たに当店で取り付けたのはトーソーのネクスティでこちらも

360度回転します。

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駒のひっかける輪のところの向きがバラバラになっているのでわかると思います。

取り付けたフラットカーテンは、スミノエの遮熱裏地U-4336で、

本来は裏地用の生地なのですが、あっさりとして遮熱効果の高いものがいいとのことで、

裏地用の生地でフラットカーテンをつくりました。

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この生地はなかなか優秀で、裏面を光沢感のある生地にすることによって、遮熱効果が

あり、カーテンの裏地として使うと「保温&遮熱」効果のある裏地生地なんです。

裏側をアルミアクリルコーティングじゃなくて、糸でしたことによって

劣化しにくくなっています。

多分、スミノエ側のPR不足で隠れたヒット商品にはなっていないと思いますが、

ひじょうに秀逸な商品です。

 

取り付け工事が終わって、駐車場に来たら横に安い商品の自動販売機があり、その中に

「濃いめのカルピス」が100円で売っているのです。

これ、アサヒ飲料のこの夏の期間限定商品なんですが、めちゃくちゃ美味いのです。

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アラカンのおじさんも濃いめのカルピスで元気モリモリ。

 

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50ミリ巾のアルミブラインド

先日、天満天神繁昌亭で「桂三度 桂かい枝のふたり会」を聞いてきました。

落語は文章を書くにおいてもオチの勉強になるのでよく聞きに行きます。

特に、かい枝さんを応援しています。

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かい枝さんは枕のおもしろさと表情がすごくよくて、好きだった桂枝雀さんを彷彿させる

ところがあり、私は「平成の爆笑王」と思っています。

かい枝さんの枕話で、六代目桂文枝師匠と飲んだ話がありました。

文枝師匠は、以前はお酒をよく飲まれたのですが、最近は一合止まりだそうです。

「もう少しどうですか」と勧めたら、文枝師匠が

「2合(二号)はあきまへん」

 

私なんかはこういう話は大好きで、腹を抱えて笑っていたのですが、隣で奥さんが

「ここ、笑うところか?」というような顔をしているのです。

桂三度さんの落語は初めて聞きましたが、めちゃくちゃおもしろかったです。

 以前は漫才のジャリズムとして活躍され、そのあと世界のナベアツとして人気がでて、

その後落語家になられました。

ジャリズムの時からネタがおもしろかったですが、今回の創作落語もネタがしっかりして

おもしろいのです。

「隣の空き地に囲いができたんだってね〜 へぇ〜」という話を30分ぐらい

話をされるのです。

3秒で話せるネタを30分しゃべれるすごさと、おもしろさに感動しました。

もう一度聞いて文章の組み立ての勉強をしなければならないと思いました。

 

さて、本題です。

 

芸人は家族をネタにするようになると末期症状で落ち目になっていくのですが、

私のブログもネタがなくて、先日の姉の話から、今回は妹の話です。

私は3人兄弟で姉と妹がいます。

姉は奈良市でペンションを経営していまして、妹は京都市内で税理士事務所を

やっています。

簿記もやったこともない普通の主婦から税理士事務所のパートを経て

一発奮起して、数年かかって税理士の資格を取り、独立して10年です。

独立した1年目は顧客ゼロで、下請け税理士をしながら、商工会議所の無料相談員や

税務署の記帳指導の仕事をもらって日当を得たりしていました。

苦節10年、顧客も50件ぐらいになり、事務所も手狭になって新しい事務所に移るにあたって、

ブラインド取り付けとタイルカーペット敷き込みの工事をしました。

取り付けたのは50ミリ巾のブラインドで、穴のないタイプです。

ニチベイのクオラグランツ50です。

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タイルカーペットは東リのGA4017

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スラットは50㎜巾です。賃貸マンションを事務所にしていますので、

少しおシャレにしています。

穴のあいていないブラインドは、常に一定の場所で座ってする仕事場向きで、

昇降コードを通す穴からの光漏れは意外と気になりましてまぶしいのです。

 

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