カーテン夢工房

カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房の社長ブログです。

ナスノスの電動カーテンレールを取り付ける

新築の戸建住宅で、実測に行く直前にリビングと寝室は電動のカーテンレールにしたいと

いう要望がありました。

実測に行ったときは、まだクロスを貼る前だったのでお客様を通じて

電動カーテンレール用の電源を可能な位置に設置してもらうことができました。

インテリアの電動商品は取り付けるものの近くに電源さえあれば、ひじょうに簡単で

ただコンセントに差し込めばOKというものです。

現場実測に行くと、カーテンボックスはないし、天井には下地補強がされていないし、

正面付け(壁付け)するしかなかったのです。

そうなると電動カーテンレールはナスノスが一番いいのです。

1)ひじょうにコンパクトで、普通のレールと変わりません。

2)とてもリーズナブルです。

3)取り付け簡単、リモコンの設定が簡単。

4)タッチモーション機能があって、触れるだけで動きます。

5)開閉のスピードも調整ができます。

6)別売でタイマー設定ができます。(クロトロタイマーリモコン8800円)

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窓の下には電源がなかったのですが、引渡し前だったので作っていただきました。

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ドレープとレースの両方とも電動ですが、正面付けで出幅は12㎝です。

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モーターや電源コンセントや配線はカーテンに隠れて見えなくなります。

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タイマー設定もできます。

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 どうでもいいが動画です。

 

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棚の目隠しカーテン

今年の漢字が発表されました。 (2016.12.12記)

「金」 でした。

先日のブログに予想として「選」と書いていたのですが、これは2位で

2位と予想した「金」が1位で外れてしまいました。

 

今日は軽い話です。

先日納品しました老人介護施設に追加で、同じ生地で棚の目隠しカーテンを作ってという

依頼がありました。

納品したカーテンはこちら

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サンゲツの鳥柄のカーテンです。

棚はこちら

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スチールの棚で、ここに鉄板ビスで直にレールを取り付けるというのは、カーテン屋ならば

ごく普通の発想なのですが、取り付ける時に職員の方がじっとみておられて、

「なんや〜こうすれば目隠しができるのか〜」 と

背後から言われるのです。

「今度、家の棚もやってみよう〜」 とのこと。

私どもにとっては、ブログネタにもならないような話かと思っていたのですが、

エンドユーザーにとっては新鮮な話だったようでした。

dsc03893

普通のC型レールでもまったく問題はないと思いますが、プロの仕事として、

レールはトーソーのウインピアを使い、ランナーは樹脂一体型のランナーで360度回転する

スイートのランナーを使っています。

ウインピアを使ったのは予算を押さえるためで、スイートのランナーを使ったのは、

レールをヨコに付けてもよく滑るようにです。

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 続く

 

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寒さ対策 間仕切りカーテンの丈を長くする

寒くなってくると、吹き抜けの寒さ対策で何とかなりませんかという問い合わせが

多くあります。

本日行った現場は4年前に当店で取り付けたものです。

別の部屋で取り付けたタチカワのタテ型ブラインドのランナーが割れて、スラットが

落ちたのを修理する依頼があり、その時に電話で「以前取り付けていただいた

吹抜けの間仕切りカーテンをもう少し長くして床に擦るようにしたいのですが

できませんか?上は隙間があいても構いません。」といわれました。

タチカワのタテ型ブラインドの修理の件は別にまた書きます。

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4年前に取り付けた吹き抜けの間仕切りカーテン

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天井にカーブレールを取り付けて床ぎりぎりの丈に作っています。

dsc03773

床ぎりぎりだとそこから冷気が階下に流れ込んでくるとのことで、床にカーテンが

するようにしてほしいと言われました。

持って行ったのは18ミリ径のリング。

それをレールのランナー(駒)に通しました。

dsc03775

そこにカーテンを引っ掛けるようにしました。

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床は (裏側)

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正面からみると

dsc03784 dsc03783

リングに引っ掛けるやり方だとアジャスターフックで調整ができまして、

夏場は元の位置に簡単に戻すことができます。

dsc03779

「エンドユーザーファースト」で無料でさせていただきました。

 

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カーテンレールのマグネットランナーが強い時は・・・

11月7日 立冬です。

暦の上では冬が始まる日とされています。

関西では、暑い日があったり、寒い日があったりで体調に気をつけなければなりません。

お鍋の日でもあります。

先日、阪神高速で渋滞でのろのろ運転中追突されました。

その日はおカマの日でした。

 

昨日書いた同じ現場の話です。

クローゼットの間仕切りにカーテンを取り付けました。

お客様は建築段階からそこにレールを付けてカーテンで間仕切りをしようと考えておられました。

今まで住んでおられたところは、クローゼットにドアがついているそうですが、

ご主人やお子さんは開けたら閉めないし、半分しか開かないので使い勝手が悪いので

カーテンを考えておられました。

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カーテンはレース地で少し透け感がありますが、個室で問題はないし、キチンと整頓ができて

いいとのことでした。

使ったレールはトーソーのネクスティです。

これは機能性レールとしては、最新のもので、真ん中に入れるマグネットランナーも

レールの溝の中に隠れるようにできています。

そのマグネットランナーがけっこう強力でよくつくのです。

そうすると、取り付け高さが高いと開けにくいのです。

その場合は、マグネットランナーの磁力を弱めるためにマグネットランナーの受けのところに

セロテープを貼ると磁力が少し弱くなりいいのです。

着き具合をみて、2枚3枚と重ねて調整します。

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シングルのレールで天際付けの場合は、ネクスティのLTエキストラシングルブラケット

(ビスを打つ位置が通常のものと比較して逆で下側に打つブラケット)を使っています。

これの方がより高い位置にレールを取り付けることができるのと、ランナーの

中心が壁から45㎜で通常のシングルブラケットに比べて10㎜部屋側にでます。

そうすることによってAフック(天付け仕様)にした場合、開けた時に壁と干渉

しにくいのです。

ロールスクリーンの巻きずれ調整テープで代用できます。

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間仕切りカーテンなので、両サイドにもマグネットランナーを入れて、

左右からも開くようにしています。

 

 

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機能性レールの時のカーテンフックの位置は?

今年もあと2か月を切りました。

私の場合は、この季節になると来年の年賀状の原稿を書くのに悩むのです。

毎年、その年に起こった出来事をおシャレに言葉遊びで書いていまして、

このパターンを25年続けているため、そのネタを考えるのがたいへんなんです。

今年はいいネタがなくて苦しんでいます。

会社からの年賀状も同じパターンで書いていまして今まで買っていただいたお客様にお送りしています。

毎年、お年玉付き年賀はがきを1万枚近く買っていますので、10月初めになると、

郵便局の関係者から少しでもこちらから買っていただけないでしょうかという

アプローチがあるんです。

郵便局員のノルマもたいへんそうなのです。

近くの郵便局の前を通ると、年賀はがき発売中という案内がありました。

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今年は9種類あります。

そのうちの1つであるインクジェット版がおシャレなんです。

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切手の部分の印刷がとり自撮りしている絵なんです。

その下の年賀の部分は、さとりをひらいているとりなんです。

一番下の真ん中の絵はちどりあしとりなんです。

日本郵便株式会社もなかなか洒落ているのですが、どのぐらいの人が気づいて

理解しているかは知りません。

この年賀状は毎年洒落ているのです。

今年の年賀状は12年前のデザインと同じにして、子ザルが1匹生まれたことになっています。

桶も2つになりました。

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 私は年賀状のネタは1年間ずっと考えていますので関心がひじょうに高いのです。

年賀状の「一言居士」(いちげんこじま)といわれています。

 

来年の年賀状のアイデアは酉年にかけて、自撮りの写真にしようかと思いましたが、

先に日本郵便にアイデアを取られました。

もうとりません。

 

さて、本題です。

 

先日取り付けたお客様は私のブログをよく読んでいただいていて、ここならば

安心して任せることができると思ってお願いしましたとおっしゃっていただきました。

ありがたいことです。

でも、ブログに書いていることは半分ぐらいしか理解できないとおっしゃってました。

確かに、できるだけエンドユーザーにわかりやすく書くことを試みているのですが、

専門的なこともありますのでわかりにくかもしれません。

同業者やインテリアコーディネーターがたまに勉強になりますと言っていただけるので

難しいことを書いているのかもしれません。

こちらの現場へは吹き抜けに電動のロールスクリーンを取り付けたので、私もハシゴ持ちに

行っていました。

レールの取り付ける位置等はお任せだったので、なぜこうしたのかを

説明をしました。

dsc03484

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これをブログにアップしようと思って写真を撮ったわけではないので

いい写真がありません。

今日、同業者と電話で話していて、機能性レール(普通のレールのこと)を付けるときは、

手前にくるカーテンの縫製はレールを隠す仕様なのかどうかという話がありました。

同業者は機能性レールはトーソーのエリートを使っていてレールを隠す仕様

(業界用語ではBフックもしくは正面付け仕様といいます。)でやっているというのです。

当店は機能性レールを使う時は、トーソーのネクスティが主で、レールをみせる仕様

(業界ではAフックもしくは天付け仕様といいます。)です。

カーテン業界では、普通のレール(機能性レール)が壁の正面に着いているときは、

手前側にくるカーテンはレールを隠すように縫製するのが当たり前になっていました。

(下の図のBフックです。)

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しかし、ここ10年程は形態安定加工や形状記憶加工というのが流行っていまして、

ウエーブがきれいに出る加工をするようになりました。

そうした場合、たたんだ時はヒダとヒダの間の谷は向こう側に行った方がきれいなのです。

Bフックにするとレールと干渉して谷の部分が向こう側にいかないのです。

そのため、当店では谷の部分が向こう側にいくAフックにしています。

Aフックにすると、窓上の光漏れが気になるので、従来よりもレールの取り付け高さを

4センチほど高くしています。(参考ブログ

以前はトーソーのエリートというレールを使って、手前のカーテンはレールを

隠す仕様(Bフック)にして、ビス位置を窓上10㎝にしていました。

今はトーソーのネクスティを使って、レールをみせる仕様(Aフック)にして、

ビス位置を窓上14㎝にしています。

上の施工写真はネクスティを窓上14㎝のところにビスを打ち手前の

ドレープ(厚手のカーテン)もレースもレールが見える仕様に(Aフック)にしています。

当店の得意先の住宅メーカーのレール取り付けマニュアルでは、以前はエリートを

使ってレールを隠す仕様(Bフック)で、その時はビス位置は窓上8㎝でした。

何年か前に、機能性レールはネクスティが主になり、カーテンもレールをみせる仕様(Aフック)になり、その時からレールの取り付ける

ビス位置は

窓上11㎝に変わりました。

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今どき金属フック

インスタグラムを見てご来店いただけるお客さんが増えてきました。

インスタグラムはスマホに特化した写真投稿サイトで、当店もアカウントを持っていて、

施工写真を540件ぐらいアップしています。

img_5289_r若い人は、これを検索機能としてよく使っておられまして、私も食事するときは

その店に関する投稿(これはハッシュタグ機能#で簡単にわかります。)をみて、

リアルな声をみます。

今は「食べログ」の評価が不正操作されていることが問題になっていて信用できない

ところもありますが、インスタグラムは、まだ信用できるかなと思っています。

ネット上の評判に関しては、変なことを書かれるとこちらとしては商売的に影響するのですが、

「評判を書きます。」というビジネスもあるのです。

私どものところにも、そういうお手伝いをしますという営業メールがきます。

私どもは、第三者を使って、良いことを書き込んでもらうようなことは一切

やっていませんが、同業者の中にはあきらかにそのようなことをされていると思われる

ところがあります。

インスタグラムも昨日から写真を拡大できる機能がつきましたので便利になりました。

 

さて、本題です。

先日、遮熱レースの実験をした小さなホテル奈良倶楽部は姉夫婦が経営していますので、

カーテンは当店で施工しています。

何回か吊り替えていますが、直近では5年前ぐらいです。

生地は輸入で余っていたようなものを使って、フックはすべて金属フックにしています。

これは安くするためではなく、敢えて金属フックにしたのは、不特定多数の人が

触ると、今は普通となっているアジャスターフックだとフックの位置が

勝手に動いてしまい、それを避けるためです。

金属フックは勝手に位置が動かないので、不特定多数が使用するときに重宝です。

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今は下のような樹脂製のアジャスターフックばかりで、金属のフックは

ほとんどみることはないのです。

 

dsc03069  dsc03070

上の写真の左は縫込みアジャスターフック(当社標準仕様)、右は

差し込みアジャスターフック

 

昔からのレールのブラケットはレール挟み込むタイプなのです。

代表的なのはCガタレールです。

下の写真のようなレールも同じです。

dsc03066 dsc03068

この場合、正面付けのBフックだとアジャスターフックの樹脂がブラケットの

でっぱりと干渉する場合があるのです。

金属フックならば干渉しません。

今のレールは下の写真のようにブラケットの先がレールの中に隠れるようになっています。

dsc03072 dsc03071

上の写真は当店の展示もので、左がトーソーのエリート、右がネクスティです。

ブラケットの先が見えません。

エリートは、これを50年前に発売をしまして、この発想が今でも続いていて

人気の秘密なのです。

 

 

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TOSO エリート発売50周年

 住江織物株式会社の第127回定時株主総会がありました。

住江の米国現地法人における会計処理問題で、未だ決算が発表できない状態での

株主総会でしたが、荒れることもなく粛々と行われました。

吉川社長はあらゆることに誠実に答えておられましたが、第三者委員会に調査を

委ねておられ、今日の段階では何もでてきませんが、根は深そうな感じがしました。

この問題は、住江織物の社内の問題で、エンドユーザーに対しては迷惑をかけておられず、

とりあえず期末配当も1株3.5円出ることになったので、がんばって株価の回復に

努めてもらいたいです。

私なんか、めちゃくちゃ損をしてるんやけどなぁ〜

 

さて、本題です。

 

カーテンレールのトップメーカーのトーソー株式会社がエリートというレールの

発売50周年を記念して、新色3色を9月5日より発売をいたします。

トーソーエリート発売50周年

左から

①アッシュグレイン

近時トレンドの、グレーがかったベージュ色。ナチュラルなインテリアや、モダンな

インテリアなど幅広く使える色です。

真ん中は

②マイルドグレイン

赤みを抑えた、ミディアム系カラーの新定番。近時の住宅の建材カラーによく採用されて

いる色と同系色です。

右は

③ビターグレイン

赤みと彩度を抑えたグレイッシュなダークカラー。建材メーカーでトレンドの、

窯で燻したような色が特長です。

 

エリートの初期の頃の広告はけっこうユニークでした。
(ユニークはニチベイの代名詞か?)

エリート50周年チラシ1

(画像はクリックすると別のページに飛び、そこでもう一度クリックすると拡大します。)

 

「エリート」が50年間愛された理由は

 

① デザインの良さ

壁面に取付けても、ブラケット(取付け金具)が見えない。

カーテンの縫製で上から3〜4㎝のところの引っ掛けるフックをつける正面付け(Bフック)は

エリートから始まりました。

② 走行性(滑り)の良さ

直径12mmの車式ランナーを採用したことで、とても滑りが良い。

すべりが良すぎて、風が吹くと勝手に開いたりするので、マグネットランナーが

最初に考えられたレールです。

③しっかりしている。

同業者の同じようなレールと重さが違う。( ここ を読んでください。)
スチールなので、重さイコール価格であり、品質です。

④施工性の良さ

ブラケット(取付け金具)の種類が多く、様々な場所や状況に対応できる。

ワンタッチでレールを取付けられるブラケットを採用を取り入れたのはエリートが初めてです。

 

 

このトーソーという会社は、私もすごくお世話になっているのですが、

すごい会社なんです。

創業67年の上場企業ですが、この間に社長は2人しかおられないのです。

しかも、創業者の斉藤太一氏と今の大槻保人社長は親族ではないのです。

インテリア業界の上層部の人達の間では、ここ十数年、社内の「エリート」は

誰なんだということが話題になっています。

 

次は

 

次は

 

次は

 

次は

 

そして、名乗りを上げたのは社員じゃなくて

 

 

レールだったんです。

 

次は

 

ネクスティ

 

 

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↑ 画像検索ができます。詳しくはこちら

 

 

認定窓装飾プランナーのいる店

 

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