カーテン夢工房

カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房の社長ブログです。

メカ物には防汚加工をしましょう。

サッカーのW杯が半端ない盛り上がりですね。

今夜、セネガルから勝ち点を奪えればさらに盛り上がるんでしょうね。

初戦のコロンビア戦の瞬間最高視聴率が50%を超えたとか・・・・・

今や日本は朝も夜も「半分、青い。」という感じです。

 

 

さて、本題です。

 

当店では、販売する商品の消臭、防汚、帯電防止、防カビ加工をオプションで

しています。

当初、カーテンへの依頼が多いかと思っていたのですが、予想に反して

メカ物への防汚加工(エコキメラ加工)がひじょうに多いのです。

 

事例

現場でハニカムスクリーン「シェルシェード」にエコキメラ加工

 

別の事例

 

別の事例

 

タテ型ブラインドにも

店内で塗布してから現場取付

 

天窓用ロールスクリーンにも

 

調光スクリーン「FUGA」にも【店内で加工】

 

 

このような布系メカ物は洗う事がたいへんなので、購入時に防汚加工をしておくと

汚れにくくなります。

カーテンにも加工します。

 

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Instagram(インスタグラム)をみてご来店

昨日書いたタワーマンションに木製ブラインドを取り付けた話は、私としては

単なる施工例でアピールするものがなかったのです。

(そうすると下の方にある「役に立った場合は 右のバナーをクリック

ブログランキングをクリックしてほしい」というところの

クリックがほとんどないのです。)

Facebookの「カーテン夢工房のFacebookページ」にそのブログの案内を

載せるとユーザーの方からコメントがありました。

その前のブログで、同じマンションのコーナー窓でタテ型ブラインドと

ヨコ型の木製ブラインドの施工例があり、違いがわかってよかった」ということ

でした。

エンドユーザーは、タテ型ブラインドにしようか、ヨコ型にしようか

悩んだ時に、同じ窓で実際の施工例があるとわかりやすくていいということが

わかりました。

 

今日は別のタワーマンションのコーナー窓の施工例でロールスクリーンを

取付けました。

こちらのお客様は、当店のInstagram(インスタグラム)をご覧になって、

ご来店をいただきました。

instagram_01

上のバナーをクリックすると当店のインスタグラムが見ることができます。

 

これを見ていただいて、同じシルバースクリーンをとりつけたいということでした。

この施工例は2018年3月12日のブログにアップしています。

シルバースクリーンに関しては、このブログをご覧ください。

透け感があって、遮熱性能の高いロールスクリーンです。

夜、室内の照明を取り付けていると、外からは丸見えです。

タワーマンションの高層階向きの商品です。

 

ロールを閉めていても透け感がありますが、遮熱します。

 

 

直角のコーナー窓のところは、ロールスクリーンの場合は一方を長くします。

 

このブログには「コメント欄」がありまして、コメントを入れてもらう事は

できるのですが、そのコメントが残るためかほとんどコメントする人が

ありません。

ブログはSNSと違って、相互のコミュニケーションにならず一方的な

情報発信になっているため、試しに6月末までの限定でブログ毎に問い合わせ

フォームをつけてみることにしました。

これは、私との直接やりとりになって、Web上には残りません。(非公開です。)

何か聞きたいことがあればフォームに書き込んで送信してください。

すぐに返信はできませんし、答えらえないこともあると思いますが、

こういうことをするとエンドユーザーとのコミュニケーションがとれるのか

どうか試しでやってみます。

(送信後、戻るをクリックしてください。)

 

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近くのホテルのカーテン

最近、会社近くのホテルに2件宿泊をしましたので、そこのホテルの窓装飾に

ついて書いてみます。

1つは先月オープンしましたビジネスホテルで歩いて2分のところにある

ハートンホテル心斎橋長堀通です。

オープン記念やヤフートラベルのポイントを使ってすごく安く泊まれたのと、

3月末でバタバタで時間に追われていたので、気分転換と時間の有効利用のためです。

典型的なビジネスホテルでダブルの部屋を申し込んだんですが、ツインの部屋に

通されました。写真を撮ったあと、ホテル側が間違いに気づき、部屋をチェンジ

しましたので、結局はこの部屋には泊まりませんでした。

窓は130㎝×132㎝の小さな窓で、枠の内側に遮光のロールスクリーン、

手前のカーテンボックスにシャープシェードがついていました。

 

ちょっとびっくりしたのが、ロールスクリーンはニチベイの商品で通常販売

されているのとは別にボトムバーに隙間防止と緩衝材になるゴムパットがついて

いたのです。

これは初めてみました。

これはいいアイディアです。

ぜひとも、オプションでいいので一般販売用にもしてほしいのです。

その時はゴムパットは白でお願いします。

このようにぴったりしまらないと コールドドラフト現象が起こります。

コールドドラフト現象とは、冬間の話ですが、室内の暖かい空気が上昇して、

それが窓辺で冷たい空気に冷やされて下降する下降冷気のことをいいます。

 

カーテンでもよくありまして、冬は腰窓ならば、カーテンの下が冷たいし、

掃き出しの窓で1㎝でも隙間があれば、そこから窓が開いているのかと思うぐらい

その隙間から冷たい空気が入ってきます。

このビジネスホテルでは、窓の裾の隙間はなくなるように工夫されていましたが、

ロールスクリーンはどうしてもヨコは隙間があきます。

 

この隙間の下部から冷たい空気が室内に入ってきて、こちらがベットの

頭なので、真冬は寝ているだけで頭が冷やされると思います。

ロールスクリーンは完全遮光の1級ですが、両端には生地と枠の隙間がでますので

昼間電気をつけない状態でも真っ暗にはなりません。

本来ならばサイドにガイドレールをつけるといいと思います。

 

 

手前はシャープシェードです。

どこのメーカーの商品かはわかりませんです。

ついていた防炎ラベルからして、縫製はニチベイでしており、メカも

ニチベイです。

しかし、補助ラベルのトレーサビリティラベルはついていません。

 

トレ-サビリティラベルに関してはこちらをお読みください。

2015年4月1日から日本防炎協会で実施された制度で、防炎ラベルとは

別に、どこで生産されたか追跡(トレーサビリティ)できるラベルを

つけなければならないことになりました。

メーカーですら実行していないぐらいですですから、ほとんど有名無実化

されているんだと思います。

ニチベイにシャープシェードを依頼したことはないですが、縫製は

なかなかきれいでした。

シャープバーは3㎜の細いのを使っていてレースにはきれいです。

業界で圧倒的なシェアのあるトーソーは10㎜の楕円形のバーで太いのです。

当店では、お好みに合わせて細いバーも太いバーも取り扱っています。

シャープバーの太さの話はこちらです。

 

 

もう一つのホテルは本町にあるセントレジス大阪です。

ここは最初に入室するときにカーテンが自動的に開くようになっています。

 

感動

 

ちゃう

 

 

電動

 

 

ドアと伝動する電動カーテンレールがついているのです。

 

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックすると動画になります。

このホテルがオープンした2011年の2月に行ったときと内装はまったく

変わっていませんでした。

その時に「セントレジスホテル大阪のカーテン」というブログをかいていますので

そちらをお読みください。

 

「4月10日はインテリアを考える日」です。

 

 

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タワーマンションに透け感のある遮熱ロールスクリーンを取付

3月11日 東日本大震災7年目です。

お亡くなりになられた方には心よりご冥福をお祈りいたします。

 

 

3月になってバタバタしています。

3月は、4月から新年度になる関係で学校や企業の人事異動などがあり、

引っ越しが多くなります。

住宅メーカーやマンションデベロッパーも3月決算のところが多くて、3月に

引き渡しをされる物件が多いのです。

そんな関係で、私ども仕事も3月はひじょうに忙しいのです。

この時期に集中しまして、繁忙期と閑散期の差が激しいのです。

 

大阪市内はタワーマンションの引き渡しも多いのです。

タワーマンションの四隅の住戸は軒(のき)がなくて二辺がガラス張りになっているところが

多くて熱さ対策が必要です。

 

先日取り付けたのは、遮熱効果が高くて、それでいて閉めていても外の

景色が見えるロールスクリーン。

 

シルバースクリーン

 

ロールスクリーンを降ろしているときの写真(上の写真も下の写真も)

降ろしていても外の景色がわかります。

それでいて、遮熱効果がすごくいいロールスクリーンです。

ニチベイのシルバースクリーンのデータです。

シルバースクリーンを1年間一般オフィスに取り付けた場合の省エネ効果です。

数字的なことはマジックでよくわからないですが、同じような遮熱タイプのものと

比較すると大変効果があるのです。

遮熱を優先するならば、透け感のない方がもっと効果がありますし、

遮光の生地を使った方が遮熱はできます。

 

 

シルバースクリーンは、ベースとなる生地はグラスファイバー素材の生地で、

その生地の表面に、超薄型のアルミニウム層をコーティングしています。

そのため、透過性が高く視界を遮らず、高い熱反射により温度上昇を抑制することで

省エネ効果が大きいのです。。

 

シルバースクリーンは

透け感があって、遮熱効果が高いロールスクリーンです。

 

 

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インテリア電動商品のコンセントの位置

日本インテリアファブリックス協会認定の「窓装飾プランナー」の資格に対して、

別の団体であるウインドウトリートメント活性化プロジェクト(略称WTP)が

窓装飾プランナーがいる店で優秀専門店を認定しています。

当店は2018年も窓装飾プランナーのいる店で全国優良インテリア専門店に

認定されました。

 

さて、本題です。

 

最近はインテリア商品の電動のものの依頼が多くなりました。

電動商品は1台に付き1つのコンセントがあれば、誰もが簡単に取り付けられるように

なっていますし、価格もそんなに高くはありません。

でも、まだまだ浸透していないようで、事前にコンセントを窓近くに

準備していなくて、後からどうしようというようなことがよくあります。

 

私のブログでは、ひょっとして後から電動商品をつけるかもしれないと思った

時は、建築段階でコンセントをつけましょうという事を訴えるために

出来るだけ施工例をアップしていきたいと思っています。

 

階段吹き抜けに電動ロールスクリーン

 

コンセントの位置は

窓枠内の奥側に家具コンセントがあります。

これは一番簡単に取付できます。

 

別の現場

コンセントの位置

側面にありました。

 

コンセントは出来るだけ目立たないところに設置してもらえればきれいに

おさまります。

電動商品を取り付ける場合は、早めにインテリア専門店に相談をしましょう。

 

 

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2月20日大阪でのフリーのインテリアコーディネーター三宅利佳さんの

トークショーにゲスト登壇します。

お申込みはこちら

 

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JIS規格によりブラインド等の操作コードの長さは床上がり1030㎜

2018年1月6日(土) 本日より営業しております。

 

ほとんどの企業は昨日の5日からのようです。

私どもの業界は年始早々はあまり忙しくないので、当店ではスタッフの年間

休日を調整するため、毎年始動は遅いのです。

 

インテリア業界では、珍しくニチベイが今年は12月28日~1月8日までの

12連休になっています。

その分、3月の繁忙期には土曜日も営業するようで、働き方改革が言われて

いる中で、暇な時は休んで忙しい時は働くのでいいのではないかと思います。

若い人が就職するのに憧れる業界であってほしいと思います。

 

さて、本題です。

 

2017年12月20日 経済産業省・日本工業標準調査会(JISC)が、

家庭用室内ブラインドひもに関するJIS規格として、

JIS A4811「家庭用室内ブラインドに附属するコードの要求事項-子どもの安全性」を

制定しました。

今までもブラインド等の操作コードに絡んだり、首に引っ掛かったりして、

死亡事故も発生していたのですが、日本では業界の自主基準のみで

公的基準がありませんでした。

 

今回、それをJIS規格として基準が設けられました。

 

詳しい内容はこちらをお読みください。

主な内容は

「子ども(6 才未満)が背伸びして手が届く範囲にひもがないこと」、

「ひも等によって形成されるループ(輪のような形の閉構造)が子どもの顎の高さまで

無いこと」、

「子どもの頭部が挿入可能なループが無いこと」、

「一定の荷重によって、ひもが分離する機能(セーフティージョイント)を持つこと」

等、少なくともどれか1 つを満たすよう規定しています。

 

その中で、JIS規格への適合の判定外として

4,2,3のd)で

ループの開口部の最下端の上面が基準面から垂直方向1030㎜以下に存在しない

ことの判定

というのがあります。

 

これは、操作コードのループになっている一番下が床から103㎝以上のところに

あれば、今回のJISのA4811「家庭用室内ブラインドに附属するコードの要求事項

-子どもの安全性 」の対象外ということです。

 

当店では、ループ式でノージョイントのもので小さいお子様がおられるときは

実測時に操作コードを床上がり何センチにしますかということを聞いています。

サイレントグリスに聞いた話として、ヨーロッパではお子様の安全対策で

コードの長さを床上がり110㎝と聞いていたので、当店としては床上がり

110㎝をおススメしてきました。

 

施工例

 

上はニチベイの50㎜巾のブラインドの施工例で小さいお子様がおられたので、

お客様と相談の上、床上がり約110㎝にしました。

でも、このサイズだと、背の低い女性にとっては、操作するときに

肩の高さまで手をあげなければならないため、ちょっとやりにくい高さなのです。

そのことも説明して、

すべてはお子様の安全のために

ということでこの長さに落ち着くことが多いのです。

 

別の施工例  調光ロールスクリーン「FUGA」(フーガ)

これも床上がり110㎝にしています。

このFUGAは、ウエイトがクリップにもなっていて便利です。

 

 

当店では、以前より床上がり110㎝を推奨してきましたが、今回

JIS規格で103㎝以上となったことはよかったです。

 

床上がり103㎝以上にすれば、下の写真のようなクリップをつけなくても

大丈夫ということですが、メーカーから付属品としクリップがついているので

当店ではお客様にはクリップをお渡ししています。

 

このように操作コードの長さを指示することによって短くできるのは

すべてではなく、操作コードがループ式か、エンドレスのボールチェーン式

のものだけなんです。

そのサイズも規格品があって、ピッタリ指示したサイズにできないものも

あります。

 

操作コードを短くできないものとしては、現状ではローマンシェードの

シングルタイプやロールスクリーンのシングルタイプです。

それはジョイントがあるため、ギア比の関係である程度の長さがないと

全開全閉できないようになります。(下の写真はロールスクリーンのジョイント)

その場合は、今はクリップをつけていて、洗濯バサミのようにはさんで

たくし上げるようになっています。(下の写真:店内展示サンプルより)

 

 

 

これも安全対策の一つの方法ですが、けっこうめんどうくさいのです。

ローマンシェードもロールスクリーンもツインタイプのものや、

ロールスクリーンでもワンチェーンのものは、ジョイントなしのエンドレス

のボールチェーンを使っていますので、シングルタイプでもオプションで

エンドレスのボールチェーンで操作コードを短くもできるようにして

もらいたいものです。

メーカーも

やればできる子 になってもらいたいのです。

 

すべてはお子様の安全のために。

 

 

追記

 

また、今回のJIS A4811では、カーテンのタッセルの安全対策も書かれています。

カーテンのタッセルは今回は対象外ですが、注意を喚起するように

警告書をつけるのが望ましいとなっています。

画像はクリックすると別のページに飛びまして、そこでもう一度クリック

すると拡大します。

 

 

 

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電動の調光ロールスクリーンとロールスクリーンを取り付けました

福岡に取り付けに行った時にお願いをした現地の職人さんが脚立にマグネット

シートを貼って工夫されていたので真似てみました。

 

ホームセンターで販売している接着テープ付きのマグネットシートを

脚立の上に貼るとビスやブラケットを上においても落ちないというのです。

確かにそうです。

この写真の大きさはシートを3枚に切った大きさで、1枚は176円でした。

今まで、ビスを脚立の上に置くという発想がなかったのでこういうやり方が

あるんだなと思いました。

福岡だけにきゅうしゅうできた出張でした。

 

さて、本題です。

 

大阪の現場でリビングに電動の調光スクリーンFUGA4台とニチベイの電動の

ロールスクリーン2台を間仕切りに取り付けました。

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックすると動画になります。

 

 

 

(画像はクリックすると別のページに飛びまして、そこでもう一度クリックすると拡大します。)

昨日も書きましたが、今は電動商品と言えども、コンセントに差し込むだけで

大丈夫なので簡単なのです。

配線の問題でけです。

こちらはハウスメーカーが建てた戸建て住宅で、ボックス内にコンセントが設置

されていました。

でも、本体を取り付けるところと干渉するのです。

調光ロールスクリーンを取り付けるところは、カーテンボックス内の

窓の端の際あたりにコンセントがついていたので少し移動させました。

 

上の左の写真は実測時で、右は少し奥に移動させたあとです。

間仕切りのところは下のような感じになっていました。

 

電動ロールスクリーンの本体を取り付ける位置にコンセントがありました。

カバーを外して、そのまま天井に隠すようにして天井の中でコンセントに

差し込みました。(右上の写真)

 

ニチベイの電動ロールスクリーンとFUGAは、電動部は共通部材を使って

いるのでリモコンは1つで使えます。

インテリアの電動商品の取付は1台に付き一つのコンセントがあれば簡単ですが、

そうでない場合は、少し知識と経験のある専門店に依頼しましょう。

 

窓装飾の商品知識が豊富で、窓装飾プランナーのいるお店は

planner_02

こちらのお店は全国にありますので安心して依頼できると思います。

 

インテリアの電動商品をお店に依頼して、実測時にメーカーが同行で来るところは

あまり知識のないお店です。

店のスタッフに商品知識がないために、メーカーに同行して実測を手伝って

もらわなければならないのです。

知識のある専門店はメーカーに同行してもらわなくても、実測ができ、

現場状況を把握して、きちんと納品ができます。

 

電動商品を購入する店は、実測時にメーカー同行で来るのかどうかを聞くことが

チェックポイントです。

 

 

 

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