カーテン夢工房

カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房の社長ブログです。

オーダーカーテンのサイズがぴったりだと誉めてもらえる

昨日の14時ごろから今朝の11時ごろまでインターネットがつながりませんでした。

今の時代に、ネットが繋がらないというのは、メールも読めなくて仕事にならない

不便さがあります。

パソコン関係で何かトラブルがあればすぐに修理に来てくれるメンテナンス業者と

月々定額2800円で年間契約をしていまして、有事の時は無料できてくれるのです。

この会社がひじょうに便利で、支払っている価格以上に価値があり、今回も

助けていただきました。

サーバーが繋がらない状態になっていて、システムを入れなおしていただき、

復旧しました。

原因はよくわからなくて、こういう時はどこにいえばいいのかもわからないので、

パソコン専用のこういうなんでも屋さんは重宝です。

インテリア業界にも、こういう需要はあるのかなと考えながら・・・・

 

 近くのマンションで私が吊りこみに行った現場の話です。

吊りこみをしていると背後から、いろんなことを話しかけてくる大阪のおばちゃんなんです。

「サイズぴったりやん」

「一応はかりましたんやん。」

「3年前にニトリで買った時は、紙とはかるやつをもらって、自分で測ったら

15㎝長かってん。それで丈直しをしてもらったら4000円取られたんや〜」

「当店はカーテンの取り付け、実測は無料ですからね。でも、4000円で

丈直しをしてくれたら安いと思いますよ。」

「兄さんとこ、カーテン安いねぇ。この大きさで26000いくらやもんなぁ。

ニトリより安いねぇ」

「まぁ、にとりよったりですけどねぇ。袋物の既製カーテンはニトリは

安いけど、オーダーカーテンやったらけっして安くはないと思いますよ。

当店は実測費や取り付け費なども含めて総合的にみたら安いと思いますよ」

「お店の人も感じよかったもんなぁ」

「ありがとうございます。」

「お兄さん、年いくつなん?」

「いくつにみえますか」

「50ちょいかな」

「来年、還暦ですねん。商売始めて30年ですね。」

「へぇ〜 社長さんですか?」

「こんなカッコしてとりつけてますけど、責任者なんです。」

社長というとびっくりされたようですが、これはブログは読んでおられないなと思って

書かせてもらいました。

 

逆のケースもありまして、創業して間もない29年前ぐらいの話です。

誰かの紹介だったと思うのですが、新築のお客様のところに打ち合わせに行ったのです。

その時は、サラリーマンを辞めたあとだったので、お客さまと会う時はネクタイをしていく

のは当たり前と思っていったのでそうして打ち合わせをしました。

紹介だったので、仕事はいただいて、取り付けも自分で行きました。

そしたら、言われたことが

「あんた、社長やと思っていたら職人かい?」

引っ越し日で、ご家族の方が店屋もん(出前)を取られるのに私の分も

ご馳走していただいたのですが、ご家族の方は皆、「親子丼」で私だけが

「玉子丼」だったのです。

この食い物の思い出だけは、未だ忘れることはなく、

「いつかはかしわ(関西では鶏肉のことをいう)のはいった親子丼を

食べたい」と思ったものです。

 

こちらの現場でついていたカーテン

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片開き分だけ新しくしたところ

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お客様はブルーのLED照明付きの棚を買われて、それに合わせてカーテンも

変えたくなったと言っておられました。

3年でカーテンを替えていただけるお客様はありがたいです。

巾534㎝×丈241㎝ 1.5倍使いの形状記憶カーテンで税込で26568円

こんなカーテンも取り扱っています。

 

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レースの形態安定加工

先日、ご来店いただいたリピーターのお客様が、当店の年賀状がめちゃおもしろくて

毎年楽しみにしているんですよとおっしゃっていただけるのです。

ご来店時は私は居なかったのですが、「この年賀状があと10年ぐらいすると来なくなると

寂しくなるネェ」とまでおっしゃっていたとスタッフが言っていました。

 

おいおいおいおい !!

どういう意味なんや〜

一人ツッコミをしておりました。

 

当店の年賀状

こんなパターンなものを買っていただいたお客様全員に20年近くだしています。

 

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さて、本題です。

よく実測に行くマンションの1階のテナントのレースカーテンが外から見て

いつも気になっているんです。

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ポリエステル100%のレース(ボイル)なんですが、裾のウエーブがきれいでないのです。

形態安定加工がされていないので、均等なウエーブがでていなくて、広がって

いるのです。

当店の場合は、ポリエステル100%の商品は無料のオプションで、ほとんど

形態安定加工をしています。

メーカー縫製でも、ドレープ(厚手カーテン)は形態安定加工をしても、

レースは標準仕様ではしないことが多いです。

だから、レースには、形態安定加工をしない方が一般的なのかもしれませんが、

私は化学繊維であるポリエステルには形態安定加工をした方がきれいと

思っています。

形態安定加工は吊った状態でアイロンをかけるようなもので、ポリエステルの

熱可塑性という特長を利用してきれいなウエーブがでるのです。

 

川島織物セルコンが縫製をしている住宅メーカーのカーテンもドレープ(厚手カーテン)は

形態安定加工をしていますが、レースはしていません。

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ドレープ(厚手カーテン)はしています。 (下の写真)

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下は当店の施工例 レースの形態安定加工

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レースこそ、形態安定加工をしましょう

最近、同業者のブログをよく読みます。

今までも、同業者のブログは読んでいますが、それはよく知っている人や

頑張っている人のブログだったのですが、最近は業界紙のインテリアビジネスニュースの

のフェイスブックのサイト「カーテン買うならこの店」で同業者のブログを紹介している

ため、それを読んでいます。

 

なんかつまらないのが多いのですよ。

メーカーのニュースリリースをそのまま書いているようなものや、

自社の施工写真じゃなくて、メーカーのカタログの写真をそのまま使っているようなものとか。

そういうブログを読んでいると、インテリア業界の片隅にいるものとして、

しっかりしたブログをかいて情報発信をしなければならないという責任を感じます。

 

さて、本題です。

 

カーテン業界で12年ほど前ぐらいから流行りだした形態安定加工(ひだをきれいに出す

加工で、仕上がったカーテンに吊った状態でアイロンをかけるような感じ

はすっかり浸透しまして、今やポリエステルのドレープ(厚手カーテン)はほとんど

形態安定加工がされています。

メーカー縫製でも、ほとんどがドレープは形態安定加工が標準仕様に

なっています。

他社が施工したカーテンをみてもヒダがきれいにでています。

しかし、レースまで形態安定加工を標準仕様としているメーカー縫製は

少なくて、レースは加工されていないのが多いのです。

当店は基本的にポリエステル100%のものは、形態安定加工をしています。

 

私はレースこそ、化学繊維のポリエステルの生地は形態安定加工をすべきだと

思っています。

特に巾の大きいレースは形態安定加工をした方がきれいと思っています。

メーカー縫製では、片開き3mぐらいまでしか、形態安定加工をしないようですが、

当店では無限大にします。

片開き6m8㎝を形態安定加工をした施工例です。

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生地はマナトレーディングのスノー100です。

 

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ちょっと失敗〜形状記憶加工の真ん中の開き

 先月末に取り付けたフラットカーテン1,3倍使いの形状記憶加工で

両開きに真ん中が逆V字に開いてきたという連絡を受けてお伺いしました。

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両開きの窓はドレープとレースで4窓あり、いずれも逆V字に真ん中が

開いていました。

薄い生地や1.5倍使いのカーテンやフラットカーテンに形状記憶加工を

すると、ウエーブにしている力が真ん中に引っ張られるのである程度

このようになるのはわかっていました。

1,5倍使いに形状記憶加工をすると生地によっては、このようになることも

多々あり、メーカー縫製依存で全国展開をしているところは、

形状記憶加工をやめて、簡易型形態安定加工のみにしたところもあります。

こちらの現場は、事前に加工所には、真ん中の耳の部分にはアイロンを

かけてウエーブ落としをお願いをしていたのですが十分でなかったようです。

納品時は、ある程度マシだったのですが、時間が経って何も施しを

していなかったので、だんだん開いてきたようです。

 

こうした場合の対処方法

1)耳の部分と一つ目のウエーブのところにスチームアイロンをかける。

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2)裾の耳からウエイトを入れる。

 オーダーカーテンの場合は、裾に関してはほとんど耳の処理が

あとなので、下からウエイトを入れることができます。

(真空釜で形状記憶加工をする場合は、ウエイトを入れられないと言われています。)

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ウエイトが 落ちないように針と糸で留めます。

余談ですが、いろんな色のカーテンがあるので、糸の色を指定してスタッフに

糸を買ってきてというと、12色の糸と20本ぐらいの針がついているセットを

買ってきてくれました。

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これが100均で108円なんです。

ちょっとびっくりしましたが、それよりも来年還暦の私が裸眼で

針の穴に糸を通せたことがうれしかったです。

3)最初のフックの位置を一つずらして両開きの重なり部分を

多くする。

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上の写真でいうと、フックは2㎝右のところに差し込んであったのですが、

両開きの片方だけ少し内側に動かしています。

フラット用のポケット芯地を使っていますので、これが可能なのです。

4)真ん中の部分でウエーブをたるませる。

これが一番効果があると思っているのですが、今回のケースは1,3倍

使いのフラットでウエーブを作っているので、生地に余裕があるのです。

閉めた時に真ん中の方にウエーブのゆとりを持ってくると裾の部分が

片開きの部分の中にひっぱられないで済みます。

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1.5倍使いの時もレールの長さに対して、形状記憶加工をするときには

少し余裕をもたせて大きめに作ります。

窓装飾プランナー資格試験のテキストにも書いてあり、形状記憶加工の

場合は、レールに対して5%のゆとりをとるように言われています。

形態安定加工は2〜3%です。

窓装飾プランナーBook72ページ11

窓装飾プランナーBOOKの73ページに書かれています。

私は第一回窓装飾プランナーの資格試験に合格しましたが、これを

読んで勉強するまではこの発想はありませんでした。(ブログはこちら

窓装飾プランナーBOOKは、内容が充実していますので、業界関係者は

ぜひこれを読んで勉強して資格を取ってもらいたいです。

窓装飾プランナーR

 私は「窓のだじゃれのプロになる。」を目指しています。

 

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フラットカーテンのこだわり

 中古マンションを購入されて、全面的にリフォームされた物件の6窓に

ドレープ(厚手カーテン))とレースともに1.3倍使いの形状記憶加工付きの

フラットカーテンを取り付けました。

このお客様は私のブログのフラットカーテンに関する記載をよく読んで

いただいていました。

今回、ブログをみてこのようにしてほしいと言われたことをまとめてみて、

こちらで勝手に「フラットカーテンのこだわり」とさせていただきます。

 1)レールですが、取り付けはリフォーム会社でされて、私どもは

吊りこみだけです。でも、1.3倍フラット用にランナーが入っていないため、

すべてのレールにおいてランナーを後からいれました。

お客様は、リフォーム会社にレールのランナーは360°回転するものに

してほしいと強く要望されていました。

このブログをご覧いただいていたようです。

 2008/1/23 フラットカーテンとレール

2010/6/16 つい言った- TOSOネクスティのランナー

2010/12/16 防寒用間仕切りにパタパタプリーツカーテンを取り付けました。

トーソーの看板レールであるエリートのランナーは360°回転しません。

2008年当時は、360°回転するランナーのレールとしては、トーソーでは

ニューデラックとスィートぐらいでした。

ネクスティも発売当初は回転しないランナーでした。それが私のブログの

影響だと思いますが、2010年からネクスティは360°回転するランナーに

変わりました。

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上の写真の左のランナーはネクスティの発売当初のもので360°回転しません。

右は今のランナーです。

こちらの現場ではネクスティがついていました。

2)フラットカーテンの不均等なフック間隔

こちらのブログを読んでいただいていたようです。

 2010/6/14 フラットカーテン1.3倍使い形状記憶加工

ハトメ加工のやり方と同じように部屋側にくるウエーブを大きくした方が

きれいなんです。

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フックの位置を部屋側にくるウェーブを大きくして、窓側にくるウェーブを

小さくしています。

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3)両サイドはリターン仕様にしています。

こちらのブログを読んでいただいているようです。

  2015/12/26  We lack the finishing touch. 

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4)カーテンバトンもつけています。

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5)カーテンストッパーもつけました。

これは、開けたときにタッセル金具で留めなくてもきれいに開けた状態を

保つことができる部材です。

トーソーのエリートとネクスティにはこの部材をオプションで取り付けることが

できます。

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レールつけるもの(マグネット;左側の写真)とマグネットランナーに

つける部材があります。

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留めたい位置に設定することができます。

下の写真はカーテンをストッパーを使わなかった時

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戻りがあり開口部が狭くなります。

下の写真はカーテンストッパーを使った時

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フラットカーテンをするときのレールはトーソーのネクスティを

使って、ブラケット使用で、カーテンストッパーを入れるのが

おススメです。

カーテンの縫製仕様のフックはAフック(天付け用)です。

フラットカーテンに関して、もっと情報を知りたい方は左側の

カテゴリー欄の「フラットカーテン」のところをお読みください。

66の事例を書いています。

 

 

続く

 

 

 

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ふつうのカーテンもやってます。

私のブログでは、シェード、ロールスクリーン、ブラインド、

タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)、調光型ロールスクリーン、

ハニカムスクリーン等のメカものについて書いていることが多いのですが、

ごく普通のカーテンもよくやっています。

というか、この比率の方が多いのです。

ふつうのカーテンの場合は、ブログに書くネタがあまりないのと、私自身が

取り付けに現場に行っていないことが多いのであまりアップできていません。

普通のカーテンというのは、ドレープ(厚手カーテン)とレースの組み合わせ

です。

DSC00923

新築マンションのリビングで巾は440㎝高さ265㎝の窓で

ドレープは五洋インテックスSD02002 裏地  五洋インッテクスSM07001

レースは川島織物セルコンFT0590 でいずれも2倍使いの

オーダーカーテン仕様です。

これだとブログネタにならないので、当店で工夫したところを書いて

おきます。

1)ヒダ山柄合わせをしています。

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ヨコリピート25㎝なので、山のところにピンクのストライプが

来るように縫製をしていて、開けるとピンクのカーテンになります。

DSC00898 DSC00887

2)ドレープ、レースともに簡易型形態安定加工をしています。

   プリーツがきれいです。

3)ドレープに裏地をつけています。

4)交叉ランナーを使って、真ん中の部分で重なるようにして、光漏れを

少なくしています。

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5)高さが265㎝あるので、開閉しやすいようにバトンタッセルを

つけています。

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6)両サイドはリターン仕様にしています。

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普通の2倍使いのカーテンですけど、少し工夫することでいい感じに

することもできます。

 

 

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結露の時期が終わったらカーテンを洗いましょう

DSC00860お客様のところに取り付けにいったら、こんな電話機がありました。

まだ、現役で今も使われています。

電話するときは、携帯かスマホなのでかけることはないけど、たまに

電話はかかってくるそうです。

今やLINE電話を使えば、世界中のどこからかけれも無料です。

先日も地球の反対側の南米のボリビアを旅行している息子からLINE電話があり、

「高地のため、トイレで用を足すにも息が切れる」と言っていました。

「じ〜なんです。」

 

さて、本題です。

地域によって、結露の発生する時期、終わる時期は違うと思いますが、

室内の暖房をつけなくなった時に、カーテンを洗いましょう。

そのまま、何もしないでいるとカビがはえているかもしれません。

(カビが発生したカーテンのブログ)

洗う前に、カーテンのどこかについている洗濯絵表示ラベルを

よくみて、家庭の洗濯機で洗えるかどうかを必ず確かめてください。

わからない場合は、購入店に確認をして洗うようにしてください。

 

カーテンは洗うと縮む可能性があります。

ウォッシャブルとなっていても縮みます。(縮んだカーテンのブログ)

ウォッシャブルカーテンというのは、日本インテリアファブリックス協会が

基準を作っていて、タテ1%、ヨコ2%縮んでも「ウォッシャブル」

なんです。

例えば、高さ2mのカーテンで1.5㎝縮んでも「ウォッシャブル」です。

 

縮みが気になる場合は、洗濯機で洗う時は、脱水はほんの10秒ぐらいして、

あとは遠心力で止まったら、すぐにレールに引っ掛けてみてください。

この時、縮んでいると思ったら、カーテンを引っぱってください。

カーテンに水分を含んでいる状態ならば伸びます。

 

ご自身で洗濯をするのに不安な方は、当店でもカーテンクリーニングを

承っています。

下の写真は6年前に当店で納品させていただいたカーテンで、1.5倍使いの

1つ山で形状記憶加工で、リターン仕様です。

当店でクリーニングをさせていただきました。

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状記憶加工をしていると、洗ってもきれいなウェーブはそのままです。

 

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