カーテン夢工房

カーテン屋の奮闘記・イッキに書いても日記

カーテン夢工房の社長ブログです。

吹抜けは足場を組んで取付

昨日のブログに関連する話です。

昨日、戸建て住宅の吹き抜けに電動ロールスクリーンを取り付けました。

こちらの吹抜けは天井高が550㎝あり、足場を組んで取り付けました。

一条工務店さんの住宅です。

セキスイハウスさんは吹抜けに掘り込みカーテンボックスがあっても

床からの高さは530㎝で、旭化成ホームズさんの場合は510㎝です。

530㎝までならば、当店がもっている伸縮脚立をはしごにして取り付けることが

できます。

550㎝ならば足場を組んだ方が安全で取付が簡単なんです。

当店の場合は、自前でやりますので費用が足場設置代は別途

いただいていますが、15000円ぐらい(税抜き)です。

専門の業者に依頼して設置・撤去をお願いをすると50000円ぐらいかかります。

 

足場の組み立てやそこで作業するには、法律で講習会を受けたもので

ないとできないという規定があります。(労働安全衛生法 第59条3項)

私は資格を持っています。

 

詳しくはこちらのブログをお読みください。

 

これに違反すると、該当する者(事業者)は6月以下の懲役または50万円以下の

罰金に処する(労働安全衛生法第119条)となっています。

 

足場を組んで作業して、リスクを負って、法に違反していたら6月以下の懲役や

50万円以下の罰金になってもイヤですからね。

 

吹抜けの工事は当店に安心してお任せください。

 

 

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電動スクリーンの配線のモールに一工夫

今日の大阪は30℃近くまで温度が上がり、ひじょうに暑かったです。

そんな中、電動スクリーンを2件取り付けました。

1件はタワーマンションに電動の調光ロールスクリーンFUGAを3台取付、

もう1件は高さ550㎝ある戸建ての吹抜けの窓に電動ロールスクリーンを

2台取付。

今や、インテリア商品の電動は施工も簡単でコンセントさえあれば

そこに差し込むだけで難しくなくどこの業者でもできます。

 

 

新しい時代になった施工例わ

 

調光ロールスクリーン「FUGA」電動

 

 

5m50㎝のリビングの吹き抜けに電動ロールスクリーンを取付

 

 

2件とも、新築時に打ち合わせをされていないので、本体取付付近には

電源がありません。

コンセントのあるところまで配線をしなければならないのです。

今回はこの配線にスポットを当ててみます。

 

1件目は、新築マンションで床近くにあるコンセントまでモールで

線を隠してもってきています。

3台ありますが、それぞれをジョイントボックスというものがあり、

本体の中で

簡単につなげるようになっていますので、電源(コンセント)は

1つで大丈夫です。

 

コーナーのところはコーナーカバーを使わず、斜め45度にカットして

繫ぎました。

 

 

もう1件は戸建て住宅で、吹抜け近辺には電源はありません。

天井の際を這わせて、2階の電源(コンセント)まで延長コードで

配線しました。

高さ550㎝ある吹抜けの天井際の廻り縁の下に配線をして2階のコンセントまで

もってきました。

コーナーのところを斜め45度にカットするのに

モールカッターを使うと簡単にできるのです。

 

インテリアの電動商品は、どこの業者でも簡単に取付はできますが、

こうした配線をどうするかは、経験豊富な窓装飾プランナーの

いるお店に任せましょう。

こちらのお客様は、以前施工してブログにアップしていた

こちらを見て、吹抜けに電動ロールスクリーンを取り付けるのならば

絶対にカーテン夢工房に頼もうと思っていたとおっしゃって頂けました。

ありがとうございます。

 

 

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令和のカーテン

新しい時代の幕開けとかで令和祝賀ムードいっぱいです。

個人的にまったく変わらず日々が過ぎて行っていますが、

商売をしている中ではこれに便乗して盛り上げていかねばと思っています。

 

当店では令和になってからは、カーテンのネームタグに「令和元年」と

印字したものを縫い付けています。

何年か経ったときに、「このカーテンは令和元年に取り付けたんだ」と

思ってもらえばいいのです。

 

令和になって取り付けた例はこれです。

高さ3,45㎝のリビングの窓にイギリスのブランド

Villa Nova(ヴィラノバ)のV3256を取り付けました。

麻86%ナイロン14%の商品です。

カーテンボックスは黒の壁紙が貼ってあったのでトーソーネクスティの

ブラックを使いました。

 

「高さ345㎝の窓につけました」

「ヴィラノバのカーテンを取り付けました」

「麻のカーテンを取り付けました」

「ブラックのレールを使いました」

等のタイトルではつまらないので、姑息にも

令和ブームに便乗させていただきました。

 

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プリーツスクリーンの風揺れに緩衝材を貼って対応

風薫る5月

いい季節になりました。

これから夏の冷房をいれるまでの間は、昼間は窓を開けて過ごすことも

多いと思います。

そんな時に、メカ物と言われるロールスクリーン、ブラインド、プリーツスクリーン等を

窓枠の内側に取り付けていると、風に揺られてボトムバーが窓のサッシに

当たってコツコツと音がするんです。

 

お客様からもそういう相談を受け、何度かやっているんですが

ボトムバーに緩衝材を貼る方法があります。

 

当店ではサービスで、緩衝材サンペルカ L-2500の白をカットして両面テープで

ボトムバーの裏面に貼っています。

5月になってからの施工例なので、まずは

例は(れいわ) これです。

こういう窓で、窓をあけるとプリーツスクリーンが風に煽られて

真ん中のサッシのところにボトムバーが当たって音がします。

窓を閉めていると風に煽られませんので音はしません。

こうした場合です。

そのため、ボトムバーの後ろ側に全面的に緩衝材を貼らないといけないのです。

大手メーカーで、ここまで考えて商品を作っているところは

ないのです。

まず、窓を開けてこうした商品をとりつけるという発想はメーカーには

ないのです。

ボトムの底にだけ緩衝材を貼るようになっていたり、両端だけ緩衝材が

ついているというのはあります。

こういうのは販売業者がオプションでやらなければなりません。

このサンペルカL-2500はアマゾンでも販売していますし、

大阪の加工所ではネット販売もしていますので、すでに購入された

エンドユーザーの方も、あとから簡単に貼り付けることができます。

これをすると音はかなりマシになりますが、音がしないというわけでは

ありません。

 

以前に施工した例は(れいわ) こちら と こちらです。

これは平成の仕事でした。

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平成最後の最終週は済州島に行ってきました(3)

  

    カーテン夢工房は5月6日まで休業しています。

 

   5月7日(火)より通常営業です。

 

休み期間中なのでのんびりと済州島に遊びに行った話を書いています。

前回のブログの続きです。

 

今回は「食べた話」です。

海外旅行に行っている友だちのFacebookやInstagramをみると、

ほとんどが観光名所の写真をアップされていますが、私の海外旅行の

目的は「美味しいもの」を食べることなんで、食べた話がメインに

なります。

 

済州島のグルメ情報は、韓国のソウルや釜山に比べてはるかに少ないのですが、

その中で役に立つのが行かれた人のブログです。

 

情報は他の人のブログから得て行ってますので、私も自分の持っている情報は

ブログで発信しなければならないと思っています。

ブログの情報は、ブロガーの主観で、自分の好みと一致するわけでも

ないですが、いろんな人のブログを読んでいると見えてきて、自分なりに

吟味していきます。

今まで海外での食べるところの情報は、ほとんど他人のブログから

得ていますが失敗をしたことはないんです。

 

日本でも「ぐるなび」や「食べログ」などの食べるところの情報を得る

ツールがありますが、これらは匿名で実際に行っていない人もコメントが

できるようになっているので、必ずしも信頼できるとは思っていないのです。

私は実際にはそれらをよくチェックしますが、いい評価があれば必ず

けなす評価があります。

 

ホテル等の予約サイトの口コミは宿泊した人しか書けないようになっているのは

ある程度は信用しています。

 

ネットの掲示板やグーグルの口コミサイトに、「一般消費者になり代わって

御社の有利になるようなコメットを書きます。」というような

ビジネスもありまして、それをやりませんかというメール案内が

よく来ます。

 

私どもは申し込んだことはないのでどのぐらい経費がかかるのかは

知りませんが、大阪の同業のカーテン屋で、私がみて明らかに

それを利用しているなと思えるのがかつてありました。

 

私はそうして裏事情もわかっているので、口コミサイトよりも

他人のブログの情報を信頼しています。

 

 

初日の夕食です。(平成31年4月29日)

 

済州島に来たら食べたいと思っていたのがアワビと黒豚なんです。

そこで最初に行ったのがユリネ食堂

アワビ焼きとウニスープを食べました。

アワビが厚くてコリコリで美味しいのです。

アワビ焼き6個で45000ウォン(日本円で4500円)

 

日本では、これだけの量をこの価格で食べられないので価値はあると思います。

ウニのワカメスープも名物なのですが、これは普通でした。

  

けっこう有名店で地元の人で流行っていました。

参考にしたブログ ここ と ここ

 

2日目の朝

宿泊していたメゾングラッドチェジュホテルのコンシェルジュに

この辺でアワビ粥のおいしいところを教えて下さいと言って

紹介してもらったのが、ホテルの横の道を少し行ったところにある

「古屋」(イエッチ)です。

アワビの肝も一緒に煮込んでいるのでみどりががっているのですが、

ここの味付けは最高でした。

それとテンジャンチゲを食べました。

この出汁がまた美味いんです。

アワビ粥が日本円で1500円でチゲが800円でした。

アワビはユリネ食堂の方がプリプリでしたが、ここの味付けはひじょうに

美味かったです。

 

 

2日目の昼は、朝食べた「古屋」が美味しかったのでまたここに行きました。

 

食べたのは海鮮チジミ、チゲスープ、玉子焼きで2人で日本円で2900円(29000ウォン)

この「古屋」はおススメですが、あまり情報がないのです。

メゾングラッドチェジュホテルの西側の道を大通りから入って

100mぐらい行ったらセブンイレブンがあり、その隣です。

わかりやすいところです。

 

2日目の夜(平成最後の夕食)

「テベクサン」で黒豚を食べました。

ここは地元の人ですごく流行ているのですが、日本人観光客は少なくて

ネットにもあまり情報がないのです。

この方のブログで知りました。 

場所もこの方のブログに書いてある住所をホテルのコンシェルジュに

見せて、予約をしてもらい、タクシーを呼んでもらって住所を紙に

書いて連れて行ってもらいました。

黒豚のいろんな部位の盛り合わせで400gで40000ウォン(4000円)

それとユッケ 日本円で1800円

 

 

地元の人で大賑わいで、予約をしていなかったら待たなければならなかったのです。

スタッフの人が仕切って焼いてカットしてくれるのです。

牛肉の感覚で早く取ろうとしたら、もう少し焼いてからでないとダメと

言って怒られました。

ここはおススメです。

次も済州島に行ったら行きたい店です。

 

3日目(令和元年5月1日)

 

朝は軽くホテルの近くでお粥をたべて、昼は旧済州の東門在来市場で

刺身を食べました。

 

この東門市場は、300店舗ぐらいあり、新鮮な魚やいろんなものが

売っているのです。

大阪の台所、黒門市場と雰囲気が似ています。

刺身を売っているところでそれを買って、奥に食事できるところがあり、

1人3000ウオン(300円)の席料を払うといろいろと調理してくれるのです。

私たちは、赤鯛、太刀魚、ヒラメの刺身を1000円で買い、奥で

昼間からビールを飲みながら食べました。

 

スープやごはんも注文できます。

 

刺身を食べて、ビール飲んで2人で31000ウォン(3100円)です。

ここのヒラメと太刀魚がめちゃくちゃ美味いんです。

私は、黒門市場に自分で魚を買いに行くぐらいで食べる事には

ちょっとうるさい方ですが、ここの魚は黒門市場で買う魚より

美味かったです。

 

以上、

済州島に行った話はここまでにしておきます。

 

 

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平成最後の最終週は済州島に行ってきました(2)

大型連休の後半は静かに過ごします。

本日5月3日は営業をしており、多くの方にご来店頂きありがとうございました。

 

令和元年5月4日(土)、5日(日)、6日(月)は休業いたします。

 

5月7日(火)より通常営業いたします。

 

さて、昨日のブログの続きです。

 

カーテンと窓周り品の話は少しだけで、後は済州島旅行記というより

食べまくった話です。

 

平成31年4月29日~令和元年5月1日まで韓国・済州島に行ってきました。

 

飛行機はいつもながらLCCで韓国のティーウェイ航空です。

今、大阪・関空から済州島への唯一の直行便です。

行きは2時間弱で帰りは1時間半弱ぐらいの飛行時間です。

運賃はいつもならば、片道5~6000円ぐらいですが今回は大型連休で

12000円しました。

 

済州島は以前は関空からたくさん直行便がでていまして、ゴルフやカジノに

行く人が多かったのですが、今は日本人はかなり少ないです。

韓国のハワイといわれていて、韓国の観光地としては人気ですが、

圧倒的に多いのが中国人です。

 

宿泊したのはメゾングラッドチェジュホテルです。

5つ星ですがそんなに高くなく、1泊1部屋(2人)で12000円ぐらいです。

空港からはタクシーで10分ぐらい(日本円で500円ぐらい)で、市の

中心街にあり便利で、カジノもあるのです。

カジノの中は、写真撮影は禁止です。

上の写真は場外にインスタ映えする写真スポットがあり、そこで撮っています。

なかなかリアル感があるのです。

 

 

部屋は最上階のデラックスダブルです。

部屋は特筆すべきものはないですが、テレビはリアルタイムで日本の

NHK(東京キー局)を観ることができます。

平成最後の日から令和お祝いムードの画像がずっと放映されていて、

テレビをよく観ていました。

日本ではすごく盛り上がっている様子が伝わってきて取り残されているような

感じでした。

 

部屋のカーテンの話も少し書いておきます。

 

ドレープ(厚手カーテン)は遮光の裏地がついていて、3つ山2倍ヒダで

縫製もきれいにできていました。

遮光性を高めるためにドレープ用のレールは2本に分かれていて、

真ん中で30㎝ほど重なるようになっています。

重なりは右が前でした。

 

続く

 

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平成最後の最終週は済州島に行ってきました(1)

元号が令和になりました。

私個人的には、特に何かが変わって何か期待しているというものはなく、

平穏にいつも通り、新しい元号を迎えています。

 

これは逆に上皇さまが象徴として、平和な日本を築かれ、国民のために尽くされ、

天皇がそれを引き継がれていかれることがわかっているからです。

令和の時代も今上天皇皇后両陛下と共に、平穏で明るい日本で過ごせることを

心からお祈り申し上げます。

 

私は、学生の頃から世界を放浪していますが、海外に行くたびに日本って

いいなぁ、日本人でよかったと思うのです。

 

そんな中、平成最後の最終週の4月29日から韓国の済州島に行ってきました。

この大型連休に海外旅行をしたいなぁと思って検索をしたところ、

いつもLCCで海外旅行をしている私にとって料金がひじょうに高いのです。

これは、もう限界かなと思ったら、玄界灘の先に済州島が見えたのです。

韓国のLCCで、片道で新幹線で東京に行くより安いチケットがあったので

行ってきました。

時間的に関空から済州島まで直行便で2時間弱です。

 

 

日韓関係が最悪のいまどきに、韓国に行くのはちょうせんかと

思ったのですが、韓国の大統領や国会議長のムンくん 注1)の叫び

「遺憾」「遺憾」と言っていてもいかんので、行かんより行ってみて

現状をみてこようと思いました。

 

 

注1)ムンくんの叫びとは、文在寅(ムン・ジェイン)大領領と文喜相(ムン・ヒサン)国会議長のこと

 

 

そんなわけで、この大型連休はブログを読んでいただいている方も

少ないので、済州島に行った話を書きます。

 

カーテンや窓周りの関連する話はほとんどありません。

今までも海外旅行をしたときは、自分の記録とこれから行かれる方の

参考になるようにと思って書いていますが、意外と役立つという

声もあるのです。

私の海外旅行記は食べたことの話ばかりです。

「世界の果てまでイッテ喰う」を目標にしています。

 

 

その前に、この大型連休の営業ですが、

本日5月2日は営業しておりました。

思いかけず、多くの方にご来店いただきました。

ありがとうございました。

明日5月3日(金)も営業しております。

ご来店をお待ちしています。

5月4日、5日、6日は休業いたします。

 

5月1日令和の幕開けに済州島から令和ポーズをして日本に向けて

エールを送りました。

FacebookやInstagramにアップしたのですがあまりウケませんでした。

 

どうでもいいが動画です。

下の画像の真ん中の三角をクリックすると動画になります。

 

2泊3日でホテルでのんびりと日本のテレビ番組(NHK)をずっとみてました。

カジノもいっぱいしました。

美味しい物もたくさん食べました。

アワビに黒豚

 

こんな話を書いていきます。

 

続く 

 

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